事業資金について

事業資金の借り入れ融資ローン審査や銀行などの質問と回答

業資金の借り入れ融資ローン審査や銀行などの情報をまとめました。
起業する際や、会社を運営していくにあたり、事業資金が必要になる時がありますよね。
そんな時に助かる借り入れ融資ローン審査や銀行などの質問と回答を、すぐに役立つ情報のみ要点を絞り込みまとめました。
オリジナルのまとめ情報も含まれますので、お気に入りに追加しておくことをおすすめします。

このコンテンツは、借り入れ融資ローン審査のオリジナル総まとめ情報です。
※情報量が多いので、目次をクリックすることで、必要な情報へ直ぐにたどり着けます

目次

事業資金の借り入れ融資ローン審査や銀行などの
よくある質問と回答の要点まとめ

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事業資金の借り入れ(借入)に関するよくある質問と回答

事業資金の借り入れ(借入)についての、よくある質問と回答はこちらにまとめました。

事業資金の借入や仕訳には、どんなものがありますか?


事業資金の借入や仕訳につきましては、まず、
事業資金の借入から見ていきましょう。

そもそも事業資金とは、社員に支払う給与、
設備投資や家賃、光熱費など、様々な経費が発生しますが、
それらの事業に必要な資金を融資してもらうのが
事業資金と言います。

【事業資金の種類】

  1. 起業資金
  2. 設備資金
  3. 運転資金


【事業資金の借入先】

  1. 公的融資
  2. 銀行融資
  3. ノンバンク融資



借入先としては、

  1. 公的融資・・・・・・・日本政策金融公庫、商工組合中央金庫、補助金・助成金
  2. 銀行融資・・・・・・・信用保証付き融資、プロパー融資、ビジネスローン
  3. ノンバンク融資・・・・消費者金融会社、クレジットカード会社、信販会社

などがあり、
ノンバンクとは、銀行と違い預金や為替業務は行わず、
融資業務に特化しています。

 

【『仕訳』について】

そもそも『仕訳』とは、
取引を勘定科目を使い、借方・貸方に分ける作業のことを言います。
噛み砕いて言えば、取引(お金の動き)を単純に左右に分けることを
仕訳と言います。

事業資金の借入は銀行でスムーズに行う方法はありますか?

事業資金の借入は銀行でも行っています。
事業資金をスムーズに借り入れるために、
そのときどきに合った借入先を選ぶようにしなければなりません。

まず、用途に応じて借り分ける、ということを考えましょう。

  1. 公的融資・・・・・・起業資金
  2. 銀行融資・・・・・・起業/設備資金
  3. ノンバンク融資・・・設備/運転資金


借り分けることを考えられたら、次に審査に通る必要が出てくるわけですが、
借入を受けやすくするには、説得力のある事業計画書、
開業計画書を作成しなければなりません。

コツやポイントをまとめてみましたので、以下をご覧ください。

【ポイント】

  1. 融資希望額を明確にする
  2. 資金が必要になった理由
  3. 返済のための財源確保
  4. 担保がある・保証人がいる
  5. 税金をきちんと納めているか
  6. 自身の信用調査


【コツ】

  1. 銀行の決算期、中間決算期である3月または9月に借り入れる
    この時期銀行は、実績をつくる必要があるため、借入側にとって有利な条件で
    融資を受けやすくなる。

  2. 他県の地方銀行を借入先にする
    地元ではブランド力はあっても、他地域で顧客を獲得することができていないことが多いため、
    新規獲得のため、融資を積極的に行うことが多い。

  3. 借入金額よりも手許の現金・預金残高を多くする
    借入側が、借入額と同額を預金している場合、
    銀行側からすると、貸出金額が自行の金庫にあるため、利息分は丸儲けとなる。
    その理由で利息の交渉がしやすい。

 

事業資金の借入の目安を教えてください

事業資金の借入の目安としましては、
借入金の総額は、月商の3~4ヶ月分以内を目安に抑えるのが
健全だと言われています。

審査で最も重要視されるのは、事業計画がしっかり考えられているか?であり、
自己資金の額が少なく、借入希望額が多いほど、
借入は難しくなります。


自己資金の割合は、平均27%。
残り61%は借入金。
という国のデータがありますが、3割ほど余裕を持っていると、
金融機関から受けられる融資額の割合は大きくなるということです。


安全な借入額を調べるために、一番簡単な算出方法をご紹介します。

【借入金対月商比】月商何ヶ月分の借入金を有しているかを見る指標。借入額が適正なのかの判断。

計算式 借入金対月商比=借入金÷月平均売上高

借入金対月商比が12ヶ月以上・・・危険
         6ヶ月以上・・・要注意
         4ヶ月未満・・・健全


業種により目安は異なりますが、概ねこのよう基準で判断ができます。

事業資金の借入のシュミレーションはどのようなものになりますか?

事業資金の借入のシュミレーションにつきましては、以下のサイトから
シュミレーションを行うことができます。
※サイト名をクリックすると、別サイトが開きます。

  1. 資金調達ガイド
  2. 日本政策金融公庫
  3. 返済シュミレーション


全てのシュミレーターは、あくまでも目安とするものであり、
 実際の借入額を保証するものではありません。

事業資金の融資についてのよくある質問と回答

事業資金の融資についての、よくある質問と回答はこちらにまとめました。

事業資金の融資の金利はどのくらいになりますか?

事業資金の融資の金利につきましては、
中小企業における
『銀行』からの借入金利は、一般的に0.9%~3.5%です。

金利に幅がありますが、
都市銀行>地方銀行>信用金庫・信用組合
このように、銀行が大きいほど、低金利になります。


対して『日本政策金融公庫』では、その特徴として低金利が挙げられ、
金利は固定になっています。

金利は日本政策金融公庫の公式サイトをご覧ください。


『ノンバンク(消費者金融・信販会社)』から借入を行うこともできますが、
審査の柔軟性、即日融資などのメリットはあるものの、
非常に高金利です。

三菱UFJフィナンシャル・グループのアコムでは、金利が3.0%~18.0%
三井住友銀行グループのプロミスでは、金利が4.5%~17.8%

ともに高金利で、幅があります。

事業資金の融資の審査は厳しいでしょうか?

事業資金の融資の審査の内容につきましては、
よく『審査が甘い』などの表現をされることがありますが、
残念ながら甘い審査はありません。

返済能力があるのかなど、審査した上で、融資が可能か判断します。
日本政策金融公庫や銀行、ノンバンクであっても、
しっかり審査は行われます。しいて言うなら、『審査が甘い』のではなく、
『審査が通りやすい』という表現になるでしょう。


審査が厳しいのかどうかを見分ける一つのポイントとして、金利があります。

審査が厳しいと言われる銀行は比較的低金利なのに対し、
審査が通りやすいと言われるノンバンクは高金利です。

  1. プロパー融資・・・・・審査期間は1~2ヶ月ほどで、企業の実態把握のため、隅々まで見られる。
  2. 信用保証付き融資・・・融資まで1ヶ月以上かかる場合もあり、手続きが煩雑。
  3. ノンバンク・・・・・・融資スピードが早く、即日から数日。

 

事業資金の融資は銀行でも可能でしょうか?

銀行からの事業資金の融資は可能です。

銀行からの融資には、
プロパー融資、ビジネスローンがあります。
しかし、銀行からの融資や日本政策金融公庫など、
一般的に低金利であるほど、審査は厳しくなると言われています。


事業資金と言っても起業資金なのか、
設備投資資金や運転資金、
つなぎ資金なのかで、借入先を変えるという方法もあります。

  1. 公的融資・・・・・・起業資金
  2. 銀行融資・・・・・・起業/設備資金
  3. ノンバンク融資・・・設備/運転資金

 

事業資金の融資で即日できるところはありますか?

事業資金の融資で即日できるところにつきましては、
ノンバンク(消費者金融・信販会社)が可能です。
最短1時間での審査、即日融資も可能ではありますが、
デメリットとして金利が高いということが挙げられます。

また、カードローンの資金使途は自由とありますが、
会社によっては事業性資金を除くとあります。
その場合のポイントとして、

生活費として充てていた資金→会社の資金に充てる
カードローンで借りた資金→生活費に充てる

として使う分には問題ありません。

事業資金のローンの審査や銀行についてのよくある質問と回答

事業資金のローンの審査や銀行についての、よくある質問と回答はこちらにまとめました。

事業資金のローンの金利はどのくらいになりますか?

事業資金のローンの金利につきましては、以下をご覧ください。


『銀行カードローン銀行名をクリックすると、公式サイトに移動します。

  1. みずほ銀行 金利2.0%~14.0%
           
  2. りそな銀行クイックカードローン 金利9%~12.475%

  3. 三井住友銀行カードローン 金利4.0%~14.5%

  4. 住信SBIネット銀行 金利0.99%~14.79%

  5. 楽天銀行スーパーカードローン 金利1.9%~14.5%

  6. 三菱UFJ銀行カードローン 金利1.8%~14.6%

  7. イオン銀行カードローン 金利3.8%~13.8%

  8. ソニー銀行カードローン 金利2.5%~13.8%

  9. オリックス銀行カードローン 金利1.7%~17.8%

  10. じぶん銀行カードローン 金利 2.2%~17.5%


『ノンバンク』

  1. アコム 金利3%~18% (初めての方なら30日間金利0)

  2. プロミス 金利4.5%~17.8%

  3. SMBCモビット 金利3.0%~18.0%

  4. レイクALSA 金利4.5%~18.0%

  5. ビジネクスト 金利8.0%~15.0%(利用限度額100万円以上) 金利13.0%~18.0%(利用限度額100万円未満)

  6. オリックスVIPローンカードBUSINESS 金利6.0%~17.8%

  7. ビジネスパートナー・スモールビジネスローン 金利9.98%~18.0%

 

事業資金のローンは無担保でも大丈夫でしょうか?

事業資金のローンは無担保につきましては、無担保でも大丈夫ですが、
無担保でお金を借りる=個人・法人の信用だけで借りる
ということであり、
無担保の場合、担保がある場合と比べると、金利が高くなってしまいます。
貸す側のリスクも大きくなるため、仕方がないことです。

無担保で借りられるところは、主に以下のところになります。

  1. ビジネクスト 原則無担保・無保証だが、法人の場合代表者の要連帯保証

  2. ビジネスパートナー 原則無担保・無保証だが、法人の場合代表者の要連帯保証

  3. アイフル 無担保ローン

 

事業資金のローンの審査は厳しいしょうか?

事業資金のローンの審査につきましては、
1.2『事業資金の融資についてのよくある質問と回答』
の中にもある通り、
『審査が甘い』ということはなく、
返済能力があるのかなど審査した上で、融資が可能か判断します。
日本政策金融公庫や銀行、ノンバンクであっても、
しっかり審査は行われます。

しいて言うなら、『審査が甘い』のではなく、
『審査が通りやすい』という表現になるでしょう。


審査が厳しいのかどうかを見分ける一つのポイントとして、金利があります。

審査が厳しいと言われる銀行は比較的低金利なのに対し、
審査が通りやすいと言われるノンバンクは高金利です。

  1. プロパー融資・・・・・審査期間は1~2ヶ月ほどで、企業の実態把握のため、隅々まで見られる。
  2. 信用保証付き融資・・・融資まで1ヶ月以上かかる場合もあり、手続きが煩雑。
  3. ノンバンク・・・・・・融資スピードが早く、即日から数日。

 

ローンシュミレーションの事業資金はどのような内容になりますか?

事業資金のローンシュミレーションにつきましては、以下のものが挙げられます。
(※青字をクリックすると、別サイトが開きます。)

 

  1. 日本政策金融公庫
  2. 返済シュミレーション
  3. 資金調達ガイド 


これらのサイトでは、無料でシュミレーションを行うことができますが、
結果はあくまでも目安となるもので、借入可能額を保証するものではありません。

 

事業資金で審査甘いところはありますか?

事業資金で審査甘いところにつきましては、
他の項目でも触れている通り、『審査が甘い』ということではなく、
『審査が通りやすい』のか『審査が通りにくい=厳しい』のか
という表現が妥当になるでしょう。

お金を貸す側は、返済可能かどうか、信用情報機関に問い合わせることはもちろん、
独自の審査システムや基準を設けているところもあるようです。

一般的に、銀行からの融資は低金利ですが、
その分審査は厳しい、通りづらいと言われています。
それに対しノンバンクでは、比較的融資を受けやすいですが、
その分金利は高くなります。

審査が通りやすい、通りにくい、ということを簡単に見分けるポイントとしては、
低金利であるほど審査に通りにくい、
高金利であるほど審査に通りやすい、
ということが挙げられます。

『ノンバンク』

  1. アコム 金利3%~18% (初めての方なら30日間金利0)

  2. プロミス 金利4.5%~17.8%

  3. SMBCモビット 金利3.0%~18.0%

  4. レイクALSA 金利4.5%~18.0%

  5. ビジネクスト 金利8.0%~15.0%(利用限度額100万円以上) 金利13.0%~18.0%(利用限度額100万円未満)

  6. オリックスVIPローンカードBUSINESS 金利6.0%~17.8%

  7. ビジネスパートナー・スモールビジネスローン 金利9.98%~18.0%

 

事業資金のその他についてのよくある質問と回答

事業資金のその他についての、よくある質問と回答はこちらにまとめました。

事業資金調達の教科書とはどんな内容でしょうか?

事業資金調達の教科書 金森亨(著)とは、
資金調達の方法だけに留まらず、
事業との関わり方、資金調達を行う際の考え方、
その考え方に基づいて資金調達手段を活用する方法、
ニーズに合った選び方が分かるなど、内容は多岐にわたります。

その他にも、

『真剣教室 資金調達の教科書』加藤雅士(著)
という資金調達に関する書籍もあります。
  
中小企業の経営者、これから起業しようと目指している起業家向けの、資金調達方です。
事業計画書の書き方や、新事業活動促進法の全容など、
国からの補助金や、公的融資を受ける方法などを
学ぶことができます。

事業資金調達方法はどのような方法がありますか?

事業資金調達方法つきましては、以下の方法があります。

  1. 補助金・助成金・・・国や地方自治体から受け取ることができる支援金のことで、
              最大のメリットは返済の義務がないことです。
              最大200万円までの補助が受けられますが、
              認定支援機関の支援を受ける必要があるなど、
              手続きが煩雑である、倍率が高いなどのデメリットがあります。


  2. 日本政策金融公庫・・・中小企業や起業する方などへの融資を行っている、
               政府が出資している政策金融機関です。
               経済の発展、国民生活の安定などの政策を実現する目的で設立されました。
               融資の種類としては、
               普通貸付、新創業融資制度、新規開業資金、
               女性・若者/シニア起業家支援資金、中小企業経営力強化資金、
               などがあります。


  3. 信用保証協会・・・中小企業や個人事業主が金融機関から融資を受ける際、
             保証人となって融資を受けやすくなるよう支援してくれる公的機関です。
             

  4. 信用金庫・・・地域で集めた資金を地域の中小企業と個人に還元することにより、地域社会の発展に寄与する
           という理念があるため、銀行と比べてハードルは下がります。



  5. ビジネスローン・・・銀行、信用金庫、ノンバンクなど、幅広い金融機関で取扱がありますが、
              デメリットとして金利が高いということが挙げられます。

  6. クラウドファンディング・・・不特定多数の人が、インターネット経由で財源の提供や協力を行うことです。
                  事業計画が魅力的であること、出資者に何を還元できるのか、などを
                  クリアできれば、場合によっては高額な資金を調達することも可能です。
                  比較的まだ新しい方法のため一般的ではありませんが、
                  試してみる価値は大いにあるでしょう。

 

事業資金調達で起業できますか?

起業する際の事業資金調達につきましては、
銀行からの融資、
日本政策金融公庫や補助金・助成金、
ビジネスローンなど、
方法は様々あります。


起業には、個人事業主、法人としての起業がありますが、
どちらなのか、また、業種によって
開業費用は変わってきます。

日本政策金融公庫が公表している、
『新規開業実態調査』によると、
2017年の開業費用の平均値は1143万円で、
2016年度に比べて80万円減少し、調査開始以来最も少なくっています。

開業費用の分布を見ると、500万円未満の割合が最も高く、
次いで500万円~1000万円未満となっています。

先程も言ったように、個人事業主としての起業なのか、
法人なのか、業種は何かでかかる費用は変わってきますが、
事業資金調達で起業することは、十分可能と言えるでしょう。

 

事業資金調達を銀行から行えますか?

銀行からの事業資金調達につきましては、
起業しようとする方、個人事業主、中小企業でも可能です。

その際、始めにすることは、
しっかりと事業計画を行うことです。
説得力のある事業内容、資金使途、そして返済計画です。

そして、一定額の自己資金も必要で、
起業の場合は少なくとも3分の1、できれば2分の1を用意できるのが良いです。
なぜなら、創業融資の場合、要件として自己資金の割合が含まれており、
自己資金がある程度あると、信用に繋がるからです。

 

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Ooishi Hitomi

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新次元体調改善トレーナー/新次元副業スーパーバイザー

子供の頃から勉強が大嫌いで音楽と美術以外は赤点、大人になっても何をやっても続かない、やる気がない、一時は働くことも、生きる気力さえ失いどん底まで落ちた私ですが、人間必ず変われるものです(実際にわたしは変われました)。
一緒に頑張りましょう。

趣味は読書、映画・音楽鑑賞、一人旅(特に神社仏閣巡り)です。

健康のことにつきましてもご相談可能です。

3年前に原因不明の体調不良に陥り、約半年、ほぼ寝たきりのような生活を送ったことがきっかけで、生活習慣、特に食事を徹底的に改善しました。
その際、国内外の医学博士が執筆した健康関連(最新医学から東洋医学、アーユルヴェーダなど)の書籍を1000冊以上読み、実生活で実践しました。
数々の書籍を読み、腸内の良し悪しが健康に大きく関わっていることを知り、腸活を実践。
長年悩まされていた便秘、大人ニキビはほぼ完ぺきに改善。それ以来、年に一度は風邪を引いていたが今ではまったく引かなくなりました。
現在でも、月に最低20冊ほどの健康関連書籍を読み、知識と自分の体をより良い状態に高めています。

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