【NFS実践6後編】クリックさせる方法とは?!

こんにちは!新次元メンタルサポートスペシャリストの 久宝 敬美です。

私は、宇宙とか銀河が大好きで、よく空を見上げては色んなことを想像しています。
肉眼では見えない空に、実は宝石のような銀河や星が
無数に存在しているなんて考えただけでワクワクします!

でも、実はアンドロメダ銀河が肉眼でも見えると知ったのはつい最近です。
見ようとしないとそこにあるのもわからないくらいですが、
場所に寄ればわりとはっきり見えるものもあって驚きました!
そのうちもっとはっきり見えるようになるかもしれませんね。

今日はNFS(新フランチャイズシステム)「実践セッションその6 後編
のレビューをお伝えします。

今回も、
役立つ内容満載です。
どうぞ、楽しんで行ってくださいね!

前回のセッション(【NFS実践6前編】5つのNOT・・)では、「人がやらない行為」として
覚えておくこととして、

5つのNOT、読まない、信じない、行動しない、届かない、開かない

そしてさらに、全てをクリアしてもその先に理解しない
というNOTが待っているのだ、ということをお伝えしました。

相手の言うことを理解する、しない、理解できる、できないということにおいては
何も仕事だけとは限りません。
プライベートでも、人とコミュニケーションをとる上で、非常に重要な役割を持っています。

このスキルがあれば、相手の要望を正しく理解でき、望みを理解して動くことができますし
逆に、相手に自分の言いたいことを、正しく伝えることができれば、行き違いや勘違いという
摩擦を生むことも無く、スムーズなコミュニケーションが取れると思います。

大切な相手との会話で、予期せぬ誤解を生むなんてことは、無い方が良いですよね。

今回はその「理解しない」ということについて、「理解してもらう」側からの視点でスポットを当てて、
その理由と、理解させるテクニックをお伝えしていきます。

人は「理解しない」という事実

私は人の話を理解することが、簡単ではありませんでした。
会社でも飲み込みが悪くて、一生懸命聞いていてもわからず、何度も聞き返してもなかなか理解できなくて、
よく怒られることがありました。

次第にそれが怖くて、聞き返すことが出来なくなったこともありました。これは悪循環でしたが、
怒られたくない一心で、自分の力でなんとか理解しようと調べたり、
聞かなくても良いように、自力でなんとかするという、癖がついていたのです。

これは実は非常に危険なことでした。
しっかり理解していないのに、「多分このことを言っているのだろう」と判断して思い込み、
進めてしまうのですから、逆に相手の意図と違うものになってしまうという逆効果だったのです。

忘れないためには、メモをするのも基本ですが、それ以前に理解できない、相手の要望がわからない
と言うことは、仕事上もプライベートでも、コミュニケーションをとる上では問題です。

「一度聞いたらきちんと理解できる人」
これは長年の理想でした。

そんなとき、外資系の会社にいたときの上司が部下に

理解されないなら、理解されるように説明しなければならない」

ということを言っているのを聞き、天地がひっくり返るかと思いました。
そんな、考え方もあるのかと。。

さらに、この上司は私に引継ぎをする社員さんを見て、こう言ったのです。

「君はこの仕事を、入社以来15年ずっとやってるのだから、
出来て当然かもしれないけど、彼女は入社したばかりなんだから、
わからなくて当然。君だって入社当時は何も知らなかったでしょ?
自分はわかっていても相手は知らない、という前提でレクチャーしないと伝わらないよ

そのとき私は、「そういう考え方もあるのか!」と感動したのでしたが。。

その後、他の会社で別のレクチャーを受けたときも、その会社独特の用語を
相手は、当然こちらが知っているという前提で話すので、
まずそこから覚えなければ話についてもいけませんでした。
(ちなみにこの会社では顧客向けにサービス導入のセミナーを開いていましたが
事後アンケートで「社内用語の説明が無いのでわからない」等と指摘を受け、改善されました。)

今私は逆の立場で、コンテンツを書いてあなたにご説明する立場にありますが
今回のセッションを受けて、私も同じことをしているのではないか、、、と思ったのです。
(実践5前半「目的意識の再確認」に、教えるということの意味を書いています)

私が既に知っていることを、あなたはまだ知らない

まだ知らないあなたに、どうすれば理解してもらえるかを考え、
工夫を凝らして、コンテンツを発信していく、必要があるのです。

もちろん、相手を理解されるためには、まず自分がしっかり理解していなければ、
人様を理解させようなんて、出来ないでしょう。

理解しない相手を、理解させてこそ、その道に熟知したプロ、と言えるのかもしれません。

 

コンテンツ作成だけじゃない?生活にも人生にも役立つテクニック!

あなたは、この「実践6」のセッション、そして「理解してもらえるためのテクニック」
「ライティングテクニック」、そして「5つのNOT」も
コンテンツ作成だけではなく、日常的にも使える、生活に人生に役に立つテクニック
だということに気が付きましたでしょうか?

これは、今回に限らずNFSのセッションの、他にはない、大きな特徴でもあると言えます。

私は過去、自分の言いたいことが伝わらないで、思わぬ結果を生んで、後悔したことが何度もありますが
その謎も今回のこのセッションで、積もった雪が解けるように解消されていきました。

このテクニックは、コンテンツ作成に活かすとともに、あなたの日々の生活にも、
そして広くは人生にも必ず役に立つ、そしてこれから活かしていけると
自信を持ってお伝えできます。

かつての私のような思いをしているあなたには、絶対に身につけて欲しいと思います。

理解しない理由と理解させるためのテクニックとは?

前回の実践5後半の5つのNOT、その後にある最後の壁「理解しない」
これはどういうことだったのか、ここでしっかり復習してみましょう。

その上で、この強敵「人は理解しないもの」、というNOTに対してどうするべきか、
その対策の解説があるのですが、まずその理由を知らなくてはなりませんね。

理解しない、ということがどういう結果を生むのか、
これは、前回のコンテンツを、読んでいただくのが一番速い、と思うのですが、
ここでも簡単に解説してみましょう。

5つのNOTを全てクリアして、NFSに参加してくれたあなたが
「実はあんまりよくわかってないんだけどな・・・」という理解していない状態だったら?

あなたがせっかくコンテンツを読み、書いてあることに信頼性を感じ、
参加するという行動を起こしてくれたとしても、「理解していない」としたら、
その本当の理解がなかったら、、、

おそらくやる気もなくなり、「何でやるのかわからない」という、
いまいちやる気も起きなければ、時間を割いて何かをやる理由も、
今頑張って構築することが将来のためという理由も、
この理解がなかったら、その重要性も必要性もわからないのではないでしょうか。
まして、自分から動くという必要性も感じないかもしれません。

人は理由がなければ動きません。
理解してなかったら、その理由がないから動きません。

そのうち「やっぱり向いてないかも、やめた」と言って他を探し始める、、、という
ジプシー生活に逆戻り、なんてことになりかねません。
もしくはただ所属しているだけの、登録はあるけど、実践しないということになるかもしれません。

NFSの目的は、しっかりと理解して賛同してくれた方が参加し、一緒にNFSとして頑張って行くことです。
一人一人が自分の世界を作り、唯一無二の存在として自立し成功することをその目的としています。
そして一人残らず結果を出す、収益を上げられることを目指しています

私は今でもそう思っています。
そういう人をお誘いしたいし、そういう人なら私も力いっぱい、サポートして協力したいのです。

そのためにも、「理解してもらう」ということ、「理解させる」ということには非常に重要で
意味があることなのです。

これがなければ、始まりません。

あなたにしっかり理解してもらい、納得の上で、一緒にやっていくと意識してもらうために、
自分が言いたいことを書くのではなく(それでは相手は理解しないし伝わらない、
伝わらなければ動かない、状況は何も変らないですよね?)
どうしたら理解してもらえるかという工夫を、考えていく必要があるのです。

それではいよいよそのための、理解しない由と、理解させるためのテクニックの伝授です!

 

理解しない理由とは?

では、「何故、理解しない」のでしょうか?

それもセッションで明らかにされています。
このような人の行動の心理や原則を知っていくのはとても面白く楽しいものです。
特に私は、スピリチュアル系や精神世界系、心理系にもハマっていたのでそれらの謎も解けていき
非常に面白くてたまりません。
それに、自分自身のこともわかって来ますから、「自分は何故あのとき、あんなに理解できなかったのか」
それも見えてくるのです。

わかれば理解納得できますから、スーッと心の塊も溶けていき、「なーんだ、そういうことだったのか!」
とスッキリするのも、また楽しいものです。

特にこのNFSでは脳の話や仕組みは、それこそ取り扱い説明書を書けるほど
沢山セッションに組み込まれていて、覚えていけるのですから、好きな人にはたまらないと思います。
(そう言う私もその一人なのですが!)

目的は収益、と言えども切り離しては成り立たない心理や脳の話、マインドの話も豊富に知ることができる、
こんなシステム、講座は、他にはない、と断言できます。

前置きが長くなってしまいましたね。
お待たせしました、では早速「理解しない」理由についての答えを見てみましょう!

それは、人には「価値観」と「重要度」の違いがあるからなのです。

 

「価値観」と「重要度」の違いとは?

「あの人とは価値観が違うから」と言って合わない、意見が違う、という話を
あなたも今まで聞いてきた、あるいは口にしたことがあるのではないでしょうか?

私もありました。
時には知った風を装って「だって価値観が違うんだもん」等と・・・

ではここで、価値観って何?って考えて見ましょう。
人によって違う価値観、それはその人の育ってきた環境や、受けてきた教育や、
これまで経験してきた、体験してきた結果、蓄積された判断基準です。

価値観が違うと何故理解しないのでしょうか?まだちょっとわかりませんよね。
もう一つ、重要度があります。


重要度とは、これまでの人生で選択・決断を行ってきた結果、形成されたものです。

そして人は、この重要度が人それぞれに違うため、そして状況や価値観により、
人の話を聞いているとき、「どこに重要度を置いて」「何を判断基準に」フォーカスするか、
その部分が違う
ため、話している人の言いたいことを、理解できないと言う事が言えるのです。

理解しない状況、というのは例えば、都会の雑踏の中で小さい画面のスマホで視聴しているなど、
そのときの環境で、理解しにくい状況というのはあります。

それはある意味仕方がない、場所や環境の問題ではありますが、
ここで言うのはコンテンツを読むときの、その内容についての理解、ということです。

それは読む人の価値観によって、どの部分に「これは大切かも」とフォーカスするのか
変ってくるということなのです。

その人にとっての重要度が高いところにフォーカスしますよね?

それが必ずしもコンテンツを発信している側と、同じ視点で見ているとは限らないわけです。
価値観や重要度が違えば、解釈もまた違ってくるでしょう。

集中する部分、フォーカスして見える部分が、この価値観によってひとそれぞれ違ってくるので
聞く人によってはどの部分を大事だと思うか違ってしまうのです。
自分でフィルタをかけてしまう状態です。
そうなると、見えなくなる、気付かないということになります。

脳の中での選択と判断の過程が違うので、情報として見えるもの、目に入ってくるものが
全く違ってくるということを理解した上で、その前提でコンテンツを作成して行く必要があります。

そのための工夫として何ができるかというと、例えばこのようなものがあります。

例)重要だと言う事がわかるような印、強調や
赤字などつける
※「ここが重要箇所です」とわかるように
教えてあげる

このように目立たせ注意を向けるような工夫を
することで、相手が読んでくれて言いたいことが相手に伝われば(理解してもらえれば)、
頑張って作成したコンテンツページも、
生きて来るのです。

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理解させるためのテクニックとは?

ではさらに、しっかりと理解させるために、より具体的なテクニックがあります。

まず、「伝えたい事を決め、何を伝えたいのか決めたら、それを丁寧に
しつこいと思われるほど何度も繰り返す」ということです。

 

「何度も」繰り返すのは?

同じ言葉で言うなら「最低2回」、3回でも大丈夫です。
それ以上は言葉を変えて、表現を変えて、丁寧に、繰り返すことが秘訣です。

最初から聞いていない、聞く気がない)という場合もありますので、
普通はしつこいくらい繰り返して、念を押してちょうどよい、のではないでしょうか。

会社でもたびたび、そのような場面があります。
同じ画面を見て、その場で説明している上司に、伝えたのに伝わっていなかったり、
メールで伝えても、1回目はほとんど見ていないことも日常的にあるので、
会社では「リマインド」メールが、頻繁に飛び交っています。
(これは私だけではなく、会社全体で言えることのようです)

今回のセッションで気づき、学びましたので、これからは
「伝えたから大丈夫」「もうわかってるみたいだからいいかな」
ではまず伝わらないと言うことを前提に、しっかり確実に伝えるために、
「ここは重要」だとハッキリ伝え、何度も繰り返すことで改善していけると思います。

「重要な事なので2回言います」という言葉がありますが、
まさにその通りですね。

 

「丁寧」の基準とは?

伝えたいことを決め、何を伝えたいのか決めたら、それを丁寧
しつこいと思われるほど何度も繰り返す

という、この丁寧の基準とは、どのくらいなのでしょうか?

これは小学校3年生が基準だそうです。
小学校3年生でも理解できるくらいの内容で書けば、忙しい人がパッと見ただけでも
するすると読みやすい文となり、そうすれぼ理解してもらえる確率が高くなります。

ここで一つの例として、海外のトップセラーのメルマガが挙げられていました。
この凄いところは、英語がそれほど得意でなくても、英単語を中学生レベルで
知っていれば意味が伝わるくらいわかりやすく書いてあるのだそうです!
英語圏では小学校3年生レベルの英語を使って書かれているのだろうと
いうことで、これは世界共通の基準といえるのでしょう。

「短くて分かりやすい言葉」、読んでもらえる、伝わりやすく
理解してもらいやすい言葉を使うことが重要なのですね。

そういえば、以前働いていた外資系の企業で、帰国子女の方に英文の相談をしたときに
「英語だと、なるべくシンプルに、直球ではっきり書いたほうが伝わるよ」
と言われたのを思い出しました。
なるほど、このことだったのかと、NFSのセッションを受けた今は、とても納得しています。

 

「言葉や表現を変えて何度も繰り返す」ためには?

同じ言葉をあまり何度も繰り返すと、言われる方も飽きてきますよね。
最低二回か三回くらいにしておくといいそうですが、
言葉や表現を変えるなら、何回でも大丈夫だそうです。

これほどいうんだから重要なんだな」と気づき、理解してもらえるくらい、
何度も繰り返してOKです。

繰り返して記憶させる方法を、前のセッションで伝授されましたが
これと同じ、脳の仕組みを利用するテクニックですね。
(何度も書いてしまいますが、脳の仕組みを理解していけるのもとっても楽しくて
NFSで楽しく学びながら受講しながら身につくことが本当に嬉しいです)

そうすることで記憶に何度も繰り返し上書きされて忘れにくくなる、
覚えてもらえるという「繰り返すことで記憶に残る、繰り返し脳に上書きされる」
ことになるのだそうです。

そしてこの、「何度も言葉や表現を変えて繰り返す」=角度を変えて繰り返す
ということなのですが、これは焦点という光を、色々な部分に当ててみるという
イメージをしてみると、わかりやすいかもしれません。

相手は、まだ何も知らない、わからない、見えない状態です。
辺り一面真っ暗闇、というイメージをしてみましょう。

暗闇で何も見えません。
何も、存在しない、無の世界です。
ここに、光が一箇所から当たったら、暗闇で懐中電灯でその辺を照らすと
照らした部分だけ見えるのと同じで、そこしか見えませんよね?

「なんかこれ、テーブルの足みたいだけど、、、あ、これは椅子か」
と言う風に、いろんな角度から照らすと、部屋の中の状態がだんだんわかってきますよね。

他にも例えば、夜遅く帰宅して、部屋の電気を点けるとき
「ここが椅子でここがテーブルで、、、ああ、電気のスイッチがあった!」
なんてことが、あなたも体験があるのではないでしょうか?

このように真っ暗で何も見えないし何だかわからない状態から
360度全方向から光を当てると、その全体像は丸見えになりますよね?

懐中電灯で一箇所しか照らせなかったときはテーブルの半分くらいしかわからなかったけど
電気を点けたら全部、部屋の中が見渡せるし、テレビもリモコンもどこにあるのか
はっきりわかります。
これで、真っ暗闇の何も存在しない空間から、全て存在している部屋へ、
現実化、実現したことになります。

認識しなかったら、存在しないのと同じですから。

このように、真っ暗闇に居る相手に理解してもらうためには、
光を当てて浮かび上がらせて理解するように、色々な角度からの理解を目指す
ように、工夫して考えていかなければならないのです。

具体的にどうやって工夫するのかというと、

・色々な角度から、注釈を加え説明する
・色々な言葉、表現を変えて、解釈や表現を変えて伝える

ということを行うことで、誰でも理解できるコンテンツになり、
そうなった時に言いたいことが充分に伝わり、「現実化」する=認識できるものとなっていくのです。

だからこそ目指すところは、「誰でも理解できるコンテンツ」であり、そのために
しっかりと理解させる力をつけるために、私は今、NFSでテクニックを学んでいるのです。

もしあなたがNFSに興味があるなら、このチャンスは逃さない方が良いです。期間限定特典があります。⇒ここにマウスを合わせてクリック!いざ!NFSの世界へ!!!

テクニックを公開する理由は?

黄金の扉を開けるのは
NFSのコンテンツは、今そのほとんどは公開になっています。
あなたもお気づきかもしれませんが、以前は非公開の伏せ字部分もありました。
※以下参考に、、極秘事項部分です。
【概要4】まだまだあった、「NFSの隠された特徴」とは?!
【NFS実践5後半】超速!ライティングテクニック!!人が動かずにはいられない法則とは?!

それが何故公開になったと思いますか?
伏せ字対応に時間がかかったり面倒だから?

いいえ、そうではありません。

確かに、読み手からしたら、このようなセッション内容の公開は、
無料で学んでそれだけで誰も参加しなくなってしまう可能性があるのでは?
そうしたら価値がなくなってしまうのではないか?
と疑問に思われるかもしれません。

確かにそのように思われるのも当然ですよね。
ではなぜ公開になったのでしょうか?

それには理由があります。

 

 

公開しても問題ない!その理由は?

 

その理由は、5つのNOTそのものにあります。

5つのNOT、すなわち読まない、信じない、行動しない、届かない、開かない、そして
+αの理解しないと言う人間のしない行動があるからです。

つまり、このサイト、コンテンツを見たところで、「読まない」し、読んだとしても
書かれている内容を「信じない」、そして信じたとしても「行動しない(実践しない)」
何よりそれがどれほど価値あるかということを「理解しない」。

だから、公開しても問題ない、というのがその理由です。

本気でやろうと言う人は、自分から動いてアクセスして来て、参加してくるものです。

ただ読み、真似してみようと思うだけでは、学んでいこうという真面目で一生懸命に取り組む姿勢が
なければ、たとえどんなテクニックを学んだとしても「やらない」でしょう。

読んだとしてもやらないひとは、そのまま忘れていきます。
人は忘れる生き物なので、脳の仕組みから言っても、すぐに他の事に意識が向いてしまうので
ほうっておいても大丈夫なのです。

逆に言えば、これはNFSに限ったことではないのですが、
5つのNOT+αをしっかりと理解して実践、行動すれば、どんなことでも結果は出る、出せる
ということがあります。

それを人は、色々な事情から理由をつけて(これは言い訳にしか過ぎません)
やらないので、結果も出ないと言うことになるのです。

人は理由がなければ動きません。動かないのも理由がありますし理由を見つけるでしょう。
そして人を動かすには緊急性が必要とも教わりました。

せっかく参加しても、様々な事情の中では、なかなかやれない、進まないということも確かにあります。
だからこそNFSでは、それを前提に、コンテンツ作成という行動にまで繋げるために
理解して行動できる、進めるために、様々な試み、工夫を凝らして、流れを構築してくれているのです。

ここまで対応してくれるシステム、講座はないと思います。
通常の講座やスクールは、やらなければ置いていかれるだけではないでしょうか?

このお陰で、私は今までやってこれた、続けられたといっても過言ではありません。
このシステムは、本当にありがたいと思っています。

やらないことには始まらない、やれば結果は出る。
それは私たち加盟店が実感していることの一つです。

そしてやり始めてもまだまだ、不安や問題は起きるかもしれませんが、そんな時でも
常にサポート体制が万全に完備されていて、事情を理解してくれてもいる、
そして問題解決への相談も出来る、安心安全に進んでいける環境があります。

これまで他で挫折してきた方でも、このNFSでは一人もそのような方を
出さない!必ず一人残らず結果を出させる!という開発者様の強い決意、
使命感で支えられたこのシステムでは、諦めずに本気で行動、実践すれば
結果がでないはずはない。
ということを、ここにお約束として添えておきます。

それでもまだ、あなたに不安や不明点があるならば
何でも、どのようなことでも、ご質問下さいませ。

私がそうであったように、私はあなたの問題解決へ全力で力を尽くします。

初めは、少し不安も恐れもあるかもしれません。
でも、大丈夫です。
始めてのことは、脳も不安なだけです。
知ってしまえば、なんてことはありません。

わからないことは、知っていけば良いだけです。

NFSでは脳の仕組みも使い方も、潜在意識の活用法も、マインドから
実践まで、さまざまなテクニック、法則を学べて、学んでいるうちに身についていきます。

「しらないうちに出来ていた」

こんな感覚に驚くでしょう。

そしてNFSは、あなたの魅力を、個性を引き出し、それで収入を得られるように
作られたシステムです。

個性を大切にするのです。
個性とはオリジナルです。

あなただけのオリジナルを、沢山のテクニックや仕組みを学びながら
発掘していけるのがこのNFSという新しいシステムです。

この魅力を、私はまだあなたに、充分に伝えきれていないかもしれません。

それを、まだ知らないあなたに、どうすればしっかり理解できるように伝えて行けるか、
そのためのスキルを、伝えたい事を伝えられるコンテンツを、作成できるスキルを
これからも学んで行きます。

 


最後に一つ、お得な情報をお知らせします。
あなたはNFSを知り、私や他の方のコンテンツを隅々までみ、理解納得いただいた上で
参加するかしないかをめられると思いますが
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NFSを実践するだけで脳(ニューロン)が発達する!?

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NFSでは、私も大好きな脳の話が、その仕組みが頻繁に伝授されています。
これは本当に何度も言いますが(大切なことですので、覚えておいてくださいね)
脳の仕組みを知り、詳しくなる事は、生きていく上でも物凄く重要で大切なスキル
という事になります。

ここではその「」の観点から、NFSとの関係をお話します。

NFSは一石二鳥どころか、何鳥にもなる仕組みがあるのですが
今回のお話もまた、別な角度からすごい事実がわかりました。

これを聞けばあなたも、どうせやるならNFSですべて手に入れよう!と
思うでしょう。

良いですか?
では、お話します!

日々本を読んだり、このNFSのセッションを受けたり、そしてコンテンツ作成を作成していると・・
脳は、良く考え、理解しようとし、フル回転で使われているということになります。

脳の特性として、「使われる部分は発達し、使われない部分は退化する」という仕組みがあります。
何も年齢に応じて退化するわけではないのです。

昔は良く、「何も考えてないと、脳のシワがなくなるぞ!お前の脳はツルツルだろう!」

などと学校の先生に言われましたが、これはその通りなのかもしれません。
使わなければどんどん退化し、使えば使うほど発達、成長していく。

この仕組みから、常に読み、書き、考え、思考し、脳を使っているNFSの作業は、
新しいニューロンネットワークの形成・構築」をするのに十分なのだそうです!

使っているところのニューロンネットワークは、使えば使うほどどんどん構築され発展していく
ということは証明されていますので、ただ読むだけでなく、考え、しっかり理解し実行、
行動していくことで、ニューロンがどんどん育っていく、脳が発達・成長していくということなのです。

これは凄いことだと思いませんか?

脳のために何か勉強したりしなくても、NFSをやっているだけで(それが収益が目的としても)
結果として脳が成長していくのです。

それなら、使った方がお得ですよね?
せっかく脳を持っていて、脳を成長させる方法を知っているしやっているのなら
どんどん使って、この素晴らしい脳をどんどん育てていかなければ
もったいないですよね。

NFSなら、それができます。
しかも楽しみながら。
この脳の話を聞いて、私はますますNFSの作業が好きになりました。脳の成長のためにも、頑張らなくては!

こんなことを言うと、あなたは「でも頭の中のことだから実際見れないしわからないじゃない」
と思われるかもしれませんね。
脳がどれだけ成長したか、それが本当なのか?を知りたいですよね?

実はそれを知る方法があります。

「あなたが、何かの問題に直面した時に顕著に現れる」

これは、実際私も経験したことなのでお話しますね。

 

 

 

知らないうちに、問題解決能力が上がっている?!

あなたが何かの問題に直面したとき、いつもなら解決できなかった、今までは
良い考えが浮かんでこなかったという場合でも、
ニューロンが発達した効果として、「あれ?解決できた?」という結果に変ります。

つまり、これまで解決できなかったことも、知らないうちに解決できる脳になっているのです。

私の体験談ですが、ここに添えておきますね。
今の会社では、たびたびその変化を感じる出来事が起きています。

つい最近の事ですが、急に新しい業務をおほえなければならなくなりました。
しかも引き継ぎ時間はほぼありません。

教えてくれる人も居ない状況で、新しいシステムを、用語から理解して操作を覚えなければならない、
コマンドも覚えなければならないという状況に直面しました。
しかも何種類もの、です。

過去の私なら途中でギブアップしていたか
自分の中で収拾がつかなくなって脳疲労で終わっていたかでした。
それが今では、理解できて使いこなせているのです。

思ったよりも楽に理解でき、しかも前任者のマニュアルの改善もできて、
そしてその対応、コミュニケーションも取れているのです。

今思うと驚くべき変化なのですが、自然に出来ているので気づきませんでした。

気がついたら、業務の施策改善の会議内容も理解できるようになり、
社員も賛同してくれるような意見が言えるまでになっていたのです。

これには私が一番驚きました!

このように、NFSを続けていくことで、これからもどんどんどんどん、脳を発達させていける。
まだまだ新しいことに挑戦して、結果も出せていけると思っています。

それをすでに実感したので、これは私の中の確証、根拠、そして実績になりました。
これからはさらに、NFSでのコンテンツ作成にも、より一層気合が入るというものです。

コンテンツ作成作業も、セッション受講も、やればやるほど
脳のニューロンネットワークが構築されていく、そして同時にそれは、
生活自体の改善にまで、繋がっていくことがわかったのですから。

私はこの先も、もっと脳が成長したという、実感を得たいと思います。
そして、それを私の引き出しの一つとして、蓄積していきます。

あなたも私も、一人に一つ必ずある、この素晴らしい脳。
まさに、「脳一つで100億稼ぐスキル」が得られるこの脳を、
もっともっと使って、生活に、人生に、役立てるために!

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ワーキングメモリ活用法とは?

ここから、初めて聞いた「ワーキングメモリ」についてのレビューです。

ワーキングメモリを理解し、使いこなすテクニックを学ぶ事で、
キャッチコピーや、コンテンツの内容にも即使えると言う具体的な
実践的技を即実践できるようになります。

これが使えるようになると・・・・・・

すごいことが待っています!

では、先へ進みましょう。

【脳の記憶容量】ワーキングメモリとは?

「ワーキングメモリ」とは脳の、短期記憶容量と言われる部分の事です。

脳は全てを記憶することが出来ないため、直ぐ忘れるようになっていますが
この記憶の保管庫には二つ種類があります。

脳には長期記憶と短期記憶という役割ごとに分けられた記憶領域があるのです。

ワーキングメモリは、すぐ忘れ去られる記憶(一時的に保管しておく記憶ノ部分)として
どんどん上書きされ前の事を忘れていく脳の仕組みですが、
そこには限界の記憶容量があるということがわかってきました。

つまり、一度に記憶できる容量があるということです。

ここでの目的は、コンテンツ作成、そしてキャッチコピーのために
ワーキングメモリという容量である文字数を活用するということになります。

これは、5つのNOTにも繋がることなので、ここは重要です!

 

ワーキングメモリは、
数字なら7個
文字なら6個
単語は5個
それを超えるとその前の言葉を忘れる

どんなにいいことを言っても、これ以上長いと、脳は覚えられない、
そしてすぐに忘れてしまう
のです。

せっかく心を込めて力を込めて書いたコンテンツも、覚えてもらえなかったら・・・・
それこそ、「何のために??」になってしまうでしょう。

 

 

マジックナンバーとは?

さらにこの記憶容量から深く掘り下げて、「マジックナンバー」という言葉が出てきました。
これは、アメリカの認知心理学者ジョージミラーという人が
1956年に提唱した、「知る人ぞ知る有名な言葉」なのだそうです。

マジックナンバーと言うと、よくスピリチュアル系でも●●ナンバー、という言葉を
聞きましたが、ここでいうマジックナンバーは、コンテンツ作成においても
重要で大切な意味を持つ「7」という数字のことを言います。

「7」はポイントの数字ということ、そして特殊な数字と言うものに対しての概念として押さえておきましょう。

何しろ、この7(なな、しち、セブン)という数字は、古今東西世界中で使われている、
非常に特殊な数字です。

例えば・・

ラッキーセブン、世界の7不思議、7つの大罪、7つの海、音階(ド~シ)、一週間、

これほど多く使われているのは他の数字ではありませんよね。
この7という数字は、非常に高い比率で使われている、不思議な数字として
ミラーが提唱した数、ということになります。

さらに、「マジックナンバー4、プラスマイナス1」と言う言葉もあるそうです。
こちらはミズーリ大学のネルソン・コーワンという方が2001年に論文に記載して発表されたもので
人が短期記憶で認識することができるギリギリのボリューム
なのだそうです。

例)電話番号など、3.3.4と区切って覚えると覚えやすい

確かに、誰かの電話番号を暗記しなければならないような状況だと
なんとか頑張って覚えるのですが、一気に覚えようとするよりも、上四桁、下四桁という風に
区切って覚えるとわりとすんなり覚えられたことがありました。

これには専門用語で「チャンクの法則」という言い方もあるそうで、
区切ること、分けることで、記憶できる量が増す
という意味だそうです。

脳の仕組みにより、記憶はどんどん忘れていくけれど、このマジックナンバーと法則を使って
マジックナンバーで区切ることで、記憶容量が増す
これを覚えていると、コンテンツ作成や、タイトルやキャッチコピーに活用できますね。

そうそう、もう一つありました。
それは脳と感覚、二つに関連している、感覚記憶 というものです。

 

 

【感覚記憶】とは?

この感覚記憶は、

短気記憶より記憶に残る時間が長く、
視覚で1秒、聴覚で5秒ほど、処理されなければすぐに消えるが
意識を向けることで
短期記憶、長期記憶に変換される記憶領域のこと

という、やはり脳の記憶領域になります。

感覚というくらいですから、5感が関係してきます。

ただ文字で書くより、画像を添えておくほうが読む人には記憶に残りやすい、
そして文字と画像だけよりも、さらに声で伝えるほうが、さらに動画で伝えるほうが
目で見て動くという、視覚に訴える分、長期記憶に変換され、記憶に残る可能性が
高くなるということが言えます。

5感に向けてアプローチした方が記憶に残る、これはNFSの動画セッションでも
活用されているテクニックとなりますね。

目で見て耳で聞いて、脳にしっかりとインプットされていくと言うことです。

これは「感覚記憶」という脳機能によるものですが、この感覚から思い出すという
その機能を使うことで、より相手に理解してもらいやすく
行動に繋げやすく(行動してもらいやすく)することも出来ます。

そしてNFSのこのコンテンツも、将来的には文字だけでなく画像だけでなく、
さらに声でもお届けしていくとしたら、それは私にも出来るテクニックです。
これは楽しみですよね。
目の前のあなたと直接会話が出来るようで、嬉しいですね!
感情もこもりますし、何より声から思いが伝わると思います。

 

 

【必見!】コンテンツ作成に必要な心理学と基本とは?

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今回のセッションでは、ワーキングメモリ、マジックナンバー、感覚記憶、、、といった、
専門用語が沢山出てきましたね!

こういう話や用語に興味のある私にとってはどれも目をキラキラさせて解説に聞き入って
しまったほどですが、それはさておき
これらの専門用語や知識がなぜ、コンテンツ作成に必要なのでしょうか?
(もちろん必要だからこそセッションに組み込まれているのですが)

この専門用語を覚えていく必要がある理由は、
インターネットの世界に合わせ、心理学に基づいた文章作成の基本になるものだからです。

恐らくこのネット世界でビジネスをされている方は、心理学も学んでいるのだと思います。

なぜなら、これを押さえておくことで、ネットでコンテンツを作る上でとても役立つから。
その仕組みがなければ、単なる世間話になりかねないということです。
そうしたら、セッションを受ける意味もなくなる、ということをしっかりと意識しなければなりません。

せっかく学んでいるのですから、そしてNFSに参加しているのですから、
ただセッションを受けただけ、にならないように、目的や理由をしっかりと理解し実践し
そして、コンテンツに学んだ事を反映させて、質の良いコンテンツを作成していかねば
なりません。

なぜなら、インターネットでネットサーフィンやニュースをなんとなく読む、見るという
理由もなく目的もなく、ただ「なんとなく」ネットを見ている人が多いからです。

もちろん目的を持って調べている人はいらっしゃいますが、それ以外は、
要は、「暇つぶし」ですよね?

自分が力いっぱい、時間を費やして心を込めて頑張って作ったコンテンツです。
暇つぶしなどで何気なく、なんとなく見るのではなく、しっかり読んでもらいたいではないですか?
そのためには、人の心理や脳の仕組みを活用するために、このような知識が必要だ、ということなのです。

 

コンテンツ滞在時間を延ばすには?

インターネットの世界は、あらゆるサイト、ブログ、ページがそれこそ星の数ほどあります。
宇宙の砂粒一つ、と言いましたがまさにそのくらいと思っていいでしょう。

公開したところで、何もしなければ誰の目にも触れず、そこにそのページの存在がある
ということすら誰にもわかりません。

たからこそ、様々な手法を使って、訪問してもらう、アクセスしてもらう工夫をこらし
テクニックを磨くわけですが、、、

例え見られたとしても、平均滞在時間は1分、それでもまだ長いほうで、
だいたい数十秒で去っていく世界というデータがあります。

これは私も過去いた会社で聞いたことがありますが、閲覧数が多くても、実際は
一瞬で帰る、戻る、離脱する人が多ければ何のメリットも無い。ということなのです。

これはせっかく訪問者が来てくれても、自分の探しているものと違っていたり
面白くないと思えばすぐに興味を失って引き返す、ということですよね。

私も、過去色々なサイトを覗いていたときには、キーワード検索して探すワードにヒットしても
実際行って見ると知りたい内容ではなかったり、自分の好みと合わなかったりして離脱する、、
そういうことを繰り返していました。

ネットだけでなくTVのコマーシャル、CMも30秒区切りで展開され、1分半もCMが続くと
長い!コマーシャルが多い!と体感するという結果もあります。
(実際、私のいる会社でも、このデータを使って、紹介動画を作成していました)

ネットの滞在時間の短さ、そして研究しつくされた結果であろうTVCMの放映時間から見ても、
人間の心理、脳の仕組みから言っても、人の移り気な心は、短い時間にどんどん飛んでいく
ということが良くわかります。

それをしっかり繋ぎとめておくために、色々な手法を考えるために、
このような心理学や脳の仕組みを知り、応用して工夫する事が必要なのです。

キャッチコピーなどは良い例で、文字を区切ることで、短期記憶へ収められるように
工夫しているテクニックが使われています。

セッションではこのように言われていました。

長々と書いても記憶に残らない、読んでもらえない、クリックもしてもらえない、
7文字以内でシンプルに、ズバッと伝えたほうが、読んでもらいやすくなる

 

マジックナンバー7が、ここで活きて来るのですね!

そしてこれは、何もキャッチフレーズやタイトルだけの話ではなく、コンテンツの中の
文章の中でも、句読点を気持ち多く使うことで7で区切るとか、気持ち多めに使うことで
コンテンツページの滞在時間を長くさせる事が出来るようになるのです。
※ネット特有のテクニックです。書籍などは逆効果になりますのでご注意を。。

改行も同じ事が言えます。

同じ改行数では飽きてくるので、飽きると言う事は離脱率に繋がるので
例えば、ランダムに改行する、バラバラにしてみる、など読みやすくすることで
少しでも飽きさせない工夫が必要と言うことになります。

色々な小さな努力、テクニックの反映の積み重ね、工夫の積み重ね
その積み重ねが、非常に大切

いつの間にか読まれていた、いつの間にか行動されていた
いつの間にか結果に繋がっていた、ということに繋がっていく
だからこそ、大切。
小さなことをおろそかにしない!

ここは重要です

 

 

飽きさせず、読みやすくるためには?

役に立つコンテンツを書く」のは大前提です。
でも、相手が内容に満足してくれても、「ああ役に立ったなあ、ありがとう」で終わってしまったら、、
本当の目的からは外れてしまうので、あえて満足させないという方法もあります。

これは、さらに深いテクニックとなる部分ですが、
「これについてはこちらで学べます」「手に入ります」というような、その先がある
ということを教えるテクニックです。

満足度を上げつつ、満足させないということは
常に刺激を与えると言う工夫を重ねていくことです。

かなりな、高等テクニックですね!

でも、刺激を与える、ということはどういうことだと思いますか?

例えば、本屋さんやネット通販などでもいいので、タイトルを眺めてみると分かりやすいです。
ビジネス系自己啓発系、などが特にそうですが、結構凄い、刺激的なタイトルであることに気づきます。

それだけ、読んでもらう工夫が必要だからなのだそうです。

かなり刺激的で挑戦的な言葉が使われている例としては、
「ブログはすぐやめろ!」「それでいいのか!」的な、●●を止めろ!というような言葉や
極端な例だと「そのままだと地獄に落ちる」的な、宗教系に多い言葉です。

これは理性では「そんなわけない、地獄なんてあるわけない」等と否定しますが
本能は正直なので、いくら疑っても否定しても、反応します。

「ドキッとする」、「嫌だ」という意識が働きます。
この強い刺激は、嫌は良いと同じ、ということになるので心をひかれ、動かさされる
と言う結果になるのです。

このようなタイトルを付けた方は、それを狙ってつけたということですね。

刺激を与える、インパクトを与えることで、ぎょっ!として振り向く、注意を引く、
これも心をひきつけるテクニックです。

このようにテクニックを応用して行くことで、コンテンツページに気付いてもらえて、
読んでもらえると言うこと事に繋げていかなければならないのです。

あなたに気付いてもらって、読んでもらって、行動してもらって、理解してもらうために
そのために、テクニックを学んでいるのですから。

 

 

もしあなたがNFSに興味があるなら、このチャンスは逃さない方が良いです。期間限定特典があります。⇒ここにマウスを合わせてクリック!今しかないチャンスを手に入れる!!!

逃さない信念とは?

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一期一会、という言葉があります。
今日と言う日は一度しかない、そしてその一度しかない今日、
あなたという存在に出会えることも、今この瞬間しかないかも、知れないのです。

これはご縁、という話しにも繋がりますが、
せっかくこの、宇宙の砂粒ほどの確率で
このコンテンツに来て、見てくれているあなたとのご縁は
ここで終わって欲しくはありません。

あなたがもし、稼げる副業や起業を探していて、
マインドも興味があって、自分の世界の形成やどうすれば変えられるのか
ということにも興味がある、そしてNFSにも興味があってもっと知りたい
と今思われているなら、、

是非、最初の一歩を踏み出してみてください。
きっと、心配や不安は解消されるでしょう。

そして、きっと新たな世界の入り口に気付くと思います。

もしあなたが、収益を得るシステムを探しているなら、
楽しみながら努力し、自分の過去の経験が活かせてそれが
お金をもたらすという方法があるなら
やってみたい、と思うなら。

今がチャンスだと、気づいて下さい。

私はあなたに、チャンスを教える事は出来ます。
でも、強制はしません。

あなたは、あなたの目で見た事を、読んで知りえたことを、
感じたことを信じ、判断してください。

あなたはすでに、このサイトの開発者の山田招憲さんの書かれたコンテンツは
いくつも読まれているかと思います。

さらに、私の過去のコンテンツや、他の加盟店様達のコンテンツも
是非、見てください。

そこに全てが、綴られています。
開発者の山田招憲さんの決意や信念はもちろん、
私や、参加している加盟店様たち全ての、信念がそこにあります。

 

 

逃がさない「信念」とは?

今回のセッションには、具体的なテクニックとは別に、このようなマインドの部分のテクニック、というより
理解すること、理解しておくこととしての解説、伝授もありました。

脳の話も、このような心の、意識の部分の話も大好きな私にとって、
目がキラキラしてしまうほどの興味深い話でした。

信念、とは、信じて念じることと書きます。
自分自身への信仰であり、信頼でもある、それに繋がる心、意識だと私は思います。

この信じる思い、心から強く念じる一心、意識は、「伝達」するのだそうです。

伝達、と聞いて何をイメージされましたでしょうか?

テレパシー?
気?
エネルギー?

色々なイメージが沸くと思います。

信念は伝達するというのは、電気と同じ、だそうです。
目に見えない電波のようなものとして捉えておけばいいかもしれません。

空気もそうですよね。
目には見えなくても、私やあなたの周りにいつも、常に存在しています。

携帯やネットの電波も、見えないだけで、縦横無尽にそのネットワークが走っているのです
(私は蜘蛛の巣のようなはりめぐらされた糸をイメージしました。ちょっと歩けば当たりそうですね)

その意味ではテレパシーも、気も、エネルギーもそうですね。
携帯電話の電波も、インターネットの電波も、電気も、電話も、周波数も、皆同じです。

 

その「信念」というエネルギー、電波は、強く信念を持つと必ず、伝達するのだそうです。
しかもストレートに。

これに理屈は必要ありません。なぜなら、ストレートに「伝わる」からです。
そこには理由もいりません。

本当に強い「信念」を持つと伝わるもの、というのは誰もが一度は実感していることかもしれません。

本当に真剣に強く思う、それがどんな感情でも、必ず伝わるということ、
でもそれは、信念は必ず良いも悪いも伝わるし自分にも返って来るのだそうです。

救いの手

それなら、悪い方に信念を持つ理由も必要もないですよね。

ここでは、目的である「救う」、と言う信念を持つべきです。

救う、誰を?

それは他の人を、「他人様」がおこがましければ、「過去の自分
どちらでも、ただ「シンプルに信念を持つ」こと

 

 

 

シンプルに、そして救うという言葉に、思いを凝縮させるのです。
言葉の力、というものがあります。言霊、ともいいます。

この言葉の力というものを意識するのです。

 

あなたも一度は感じたことがあるはずです。

自分の言葉や誰かの言葉に、それ自体に「良くも悪くも」、強い力が宿っていることに。

言葉だけで、人は傷つき、そして物凄いパワーを得ることも出来ます。
人を天にも昇らせ、地獄に落すことも出来るパワーです。

言葉とは、自分自身の集合体です。
それが力を持つ事で、核エネルギーのようなパワーを手にすることが出来るのです。

この原動力こそが、「信念の力」なのです。

 

「信念の力」とは?

これほどの強力な信念の強烈な力は、大きな武器にもなるし、
電気エネルギーのようなエネルギーとしても使うことができます。

文字としても同じことです。
言葉に出して言うのも、文章として言葉を使うのも。

コンテンツを作成する際に、その言葉、文章に、信念を込めて作るのです。

文章に込められた言葉は、信念のこもった言葉を使った、そういうコンテンツは
見に来た人にはそれが伝わるものです。

メールもそうだと思います。

メールやメッセージやコンテンツから、何か言いようのないものを感じることが
あなたもあったと思います。

私も、それはなんどもありました。

何かを感じるということは人間に備わった感覚の一つなのかもしれません。
別に、特別な力でもなんでもありません。

だからこそ、この信念を込めるコンテンツを作成する事は
そのコンテンツを見に来た人にも絶対伝わる事だと意識して作るのです。

込める信念、それは「あなたを救う」「絶対に救う、救ってみせる」という信念です。
何から救うのか?
それは、過去の自分がいた世界、悩み苦しんだ状況から救い出すのです。
地獄のような風景

思い出してください。
あなたがどれだけ苦しみ辛い思いをしたかを。
死ぬほど辛く、苦しかったかを。
毎日がどれだけ、地獄だったかを。

その世界からの救出です。
あなたがあなたを、救い出すのです。

「絶対に救う、この手は離さない。絶対に逃さない」

この言葉には、その信念が込められているのです。

届かないわけはない、私はそう思います。

 

 

これはスピリチュアルでも不思議な世界の話でもありません。

実際に、言葉のはしばしから何かを感じるということです。
言葉や文章の間や、いろいろな角度からそのようなことが事実ある、ということです。

「絶対に逃さない」ということは、「絶対に救う」ということへ繋がる言葉です。
この意味は、「あなたが、知らずに永遠にさまようことがないように」という信念で
これこそが「逃さない」で「絶対に救う」という信念、だということを知ってください。

でも、だからといって強引に強制するというものではもちろんありません。

私は信念を込めてコンテンツを発信し訴えますが、
私が出来るのは、あなたに有益な情報を提供するところまでです。

私は、あなたが選択できるところまでの道案内人です。

そこからどうするか、どちらを選択するかは、あくまでもあなたの自由です。
選択権はいつでも、あなたにあるのですから。

【奥義】信念の力を使うために

信念の強い力を使う上で、注意する事として、この奥義が伝授されました。
世の中の法則として、強い力にはバランスをとるために、必ずこの「反発」が生じるのだそうです。

ということは、強い信念をもった文章を書いて伝えていくと
ほぼ間違いなく同じ力で反発が生まれる可能性がある、ということです。

この「バランスという法則」がある限りは、必ずどこかで伝わって
反対側の力が生まれるという、この世の中の法則があるからです。

でも、それは逆に言えば、それだけ強い力で、人の心を動かしたという証拠になります。

相手はそのコンテンツを読んで主張信念に対して賛成か反対かの選択を迫られ、
そして反発したということは、読まれた上での反発ということなのですから、
コンテンツを書いた意味があるとうことになるでしょう。

反発が生まれない文章は、存在しないものと同じです。

当たり障りの無い無難な、どっちつかずの中立の立場の文章では
何の感動も感情も沸かない、相手の心も動かないでしょう。

それでは書いた意味も、コンテンツも、何の意味もないということになりますよね。

反発が起きたら喜ぶくらいでちょうどよいのでは、と思います。

 

自分のなかにもうひとりの自分を作る

この「反発」に対抗する為の力をつけるテクニックとでも言いましょうか。
反発すら封じ込めるテクニックかもしれません。

これは、「自分に手紙を書く」方法の応用ですね。

自分の中に、二人の真逆な立場の自分を作るというものです。

大賛成の自分と、真逆の、客観的に批判する自分(そんなわけないだろ!罵詈雑言をいう自分)
を作り、自分対自分が議論を重ねていくのです。

自分の主張を書く⇒その主張に対して反対意見を書く⇒それをまた説得する文章を書く
という流れでコンテンツを作っていくことで、コンテンツの質を高める事が出来る、
より深みのある文章になって相手を説得する中身になるということです。

 

これを書くためには、一方通行で偏った意見にならないように
読み手の立場や目線で書くということが必要になるでしょう。

懐疑心の高い人が見ることを想定して、先回りして説得できる文章を書いていくと言うことになります。

例えば、
「あなたはこうお考えですね?
(どうせ、これまでと同じだろう?また俺を騙そうとしているな!という気持ちを先回りして)
それはわかります、私もそうでした。こうでしょ?でもね、これは違うのです、なぜなら
ここがこうだから、こういうことなのです・・」
と言う感じです。

発信者は常に先回り、準備を怠らないこと、これも必要なスキルになります。

今回のまとめとしては、

「一回だけでは必ず忘れる」
だからこそ・・

私の場合は「一回だけでは理解することが簡単ではない」ということもあるので、
何度も読み直し、セッション動画を聞きなおし、実践で使いながら
覚えて、しっかりと脳に上書きして、刻んで、身に付けて、使っていくいくこと。

となります。

 

 

【最後に伝えたい本音】間違っている?それでも嬉しい本音とは?

今回は最後に、「間違っている本音」として添えられたことからの感想です。

開発者の山田招憲さんの本音です。

「今はまだPCの電源を入れ、キーボードやマウスをクリックする必要があるけど
できればこれだけで利益が出してあげれるようになることが目標。
ボタンをポチッと押すだけでチャリン♪で済むくらいの・・・」

そのくらい簡単な方法で稼がせてあげたいと言う親心ですよね、これはもう・・・
ここまで思ってくれている、開発者様がいるでしょうか?

これは間違っているとは私は思えません。
むしろとても温かいし、信念が伝わってきます。

このNFSをやれることに感謝して、、
私たち加盟店も、そんな風になることを願って、
一日も早くそんな現実が来るように、頑張ろう、そんな優しく温かい気持ちになりました。

今回は、以上となります。
実践6も前項編と、長々と私のコンテンツを最後まで読んでいただき
本当にありがとうございました!

このコンテンツを読んだあなたの毎日が、さらに楽しく元気になり、イキイキと幸せな笑顔になってくれることを願って・・・

まだ間に合う!「今だけ」加盟金無料で参加できる限定チャンス!お問い合わせはコチラをクリック!⇒NFSの世界へGO!!!

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新次元メンタルサポートスペシャリスト

今からたった、一年前の事です。

あの頃私は、毎日が辛く苦しく
生きているのが苦痛でした。

借金は収入より多く、毎月返済で一ヶ月の給料は無くなり
家庭でも常に緊張して
会社でも周りを羨んでいるばかり
自由も無く
楽しみもなく
ストレスで思うようにならない身体をもてあまし

両親は次々と重病難病に倒れ、
家業は傾き実家は崩壊寸前。

何の希望も無く、夢を描くことすら出来ない毎日。
ただただ、生きているだけ、
そして何故生きているかもわからない

生きているのが辛い、疲れた
でも死にたくない、生きたい

生きるとは、心から満足して充実して渾身から喜びを得る事だ、、
安心して、自分の望む毎日を過ごすことだ。
余裕が欲しい、助けて欲しい。。。

相談する相手もいない。
相談するお金もない。

次々起きる不幸は、きっと人智の及ばぬ霊の世界が解決してくれると
霊能者、ヒーラー、スピリチュアルセラピスト、エネルギーワーカー、チャネラー・・・
これはと思う人のところに通い、教えを受け、力を借りんとし続けました。

湯水のように次々お金を注ぎ込み、元々少ない給料はすぐに消え
変らぬ現実と、変ったのは鰻登りの借金の金額。

そうして更なる悩みを抱え、もう身動きがとれずに
途方に暮れていました。

私はただただ、救われたかった。
不安と心配と緊張と絶望から、解放されたかったのです。

「もう、こんな毎日は嫌だ!!!」

そしてもう限界の限界、
最後の最後になったとき。

私は、最後のチャンスを手に入れたのです。
「もう駄目だ」
と覚悟を決めた時。
私の目の前に広がったのは、、、

「新次元サブリミナルアファメーション」の世界、そしてこの
「新フランチャイズシステム」だったのです。

【こんな、こんな素晴らしい仕組みの、素晴らしい商品があったなんて!!!!】

大地が割れるような衝撃でした。
モーゼが海を割ったように、私の前にも道が、開けたのです!!!!

そうです。
私が待って、待ち焦がれていた、まさにそれがこの「新次元」の世界でした。
そして、私を救う手段となるのがこの「新フランチャイズシステム・NFS」だったのです!

初めて知った時、あまりに素晴らしい内容に「そんな上手くいくはずがない。
私にはきっと出来ないものだろう、、他の人には出来ても私には無理なんだろう」
そう思ったくらいです。

まず、すぐには信じられない、本当に信じて良いのかわからなかった。
そのくらいインパクトのある衝撃だったのです。
それは不安になるほどの・・・
でも、その心配はすぐに解消されました。

なぜなら、その時。
生ける屍の様な状態だった私を、強力に惹き付けて止まない
とてつもなく強く、激しい魅力があったからです。
そんな無気力な、乏しい生命力の私でさえ食いつく、目の覚めるような魅力が。

その魅力の持つ光は、燦燦と照りつけ輝く太陽のように
私の心の影を、不安を、一瞬で消し去ったのです。

私は、その魅力に抗いきれず忘れきれずに諦められずに、
とうとう質問しました。

「私の状況でも、大丈夫でしょうか?
私でも、出来るのでしょうか?」

そこで私が得た答えは・・・・

「私だから出来る事、私にしか出来ない事がある」
「私しかもって居ない、力、才能がある」

それは人一人一人が必ず持っている、自分だけのオリジナル。

私にだけは無いと、しつこく思い続け
そして欲して焦がれて堪らなかった、
そのオリジナルな才能。

私は、ついに見つけたのです。

それからの私は、どんどんどんどん
変化して行ったのです。

水を得た魚のようにイキイキと生命力が蘇り
気持ちは冴え冴えと、雲をつきぬけ空を超え、宇宙に飛び出すくらいに高まり
砂漠の大地に浸み込む水のようにぐんぐんと知識を吸収し

無我夢中で、集中して、それが楽しくて堪らない、
気が付いたら、別人のようになっていました。

まさに、一度死んで生まれ変わったかのように。

あれほど呪った人生が、真っ暗に見えた毎日が
道端の草木や空気でさえ愛しく感じる。
視界が明るく、毎日が輝いて見える。
生きているだけで、楽しくて感動するようになったのです。

お金に対する不安や心配はいつの間にか無くなり
支配されることがなくなりました。
これからいくらでも稼げる、収入を得られることを知ったからです。
借金を一括で返済し、逆に投資できる状態。
そんな事が可能なのは、このNFSという魔法の仕組みだったからです。

物を買う時に値段で決めるのではなく、
本当に欲しいもの、気に入ったものを選べる自由を手に入れました。

親や実家も状態がどんどん良くなり、医者も驚く回復を見せ、
両親共に生きる喜びに満ち、人生を謳歌しています。
もう、私が心配することは何一つありません。

あれほど毎日が憂鬱で足取り重く通っていた会社も
なぜあれほど嫌だったのかわからないほど、今ではこれっぽっちも不満がありません。
むしろ毎日楽しく、充実して、ここで働けて良かった、と心から感謝するほどです。
周りの反応もすっかり変り、最高の環境です。

イライラしたりすぐ悪い方向へ考えてしまう心の癖も、
面白いように方向転換しました。
自分でコントロール出来る事を知ったからです。
そして、なぜそうなるのか?○○だからこうなのだ、という確たる理由も
心から腑に落ち納得しているからです。

地の果てまで落ちるくらいの重い感情にまみれていたのが
体調がみるみる改善していくほど体も心も軽く、やわらかくふわふわになっているのです。
羽が生えて飛んでいきそうになるほど!

そしてそれは、いまもずっと変化し続けているのです。

どうすべきか、どう進むべきか
最善最高の、最短の道を拓いてくれるのがこのシステムです。

はっきりと断言できます。

他にはありません。
あなたがもし、現状を本気で変えたいと思うなら。
無駄なく最短で間違いなくたどり着きたいのなら、
他に迷うことは一切ありません。

余計なお金を使うなら、
確実にあなたが有利になる道に投資するべきです。

私はそうしてきました。
そして、それは確かに私のものになったのです。

今私が言える事は・・

【人生は面白い。いつだって逆転できる。】

私のような人生を送ってきたあなたに
私は自信をもってお伝えします。

私が救われたこの方法で、きっとあなたも救われます。

あなたは、望むあなたになり
望む人生を生きられるのです。
今がどのような最悪の状態でも、諦めることを選択する必要はないのです。

あの日あの時、決断と行動を起こした結果
この幸運をついに手に入れることが出来た私を、
見ていてください。

きっと、あなたも真実が見えてくると思います。

そして、あなたも
どうぞ手に入れてください。

この世の地獄から、輝く未来へと繋がる扉を開く、その鍵を。。

勇気を持って、踏み出すその一歩は
必ず大きな流れを生むでしょう。

人類が初めて地球を脱して宇宙から地球を見たように
あなたも、今の世界を飛び越えて
新次元の世界を目にすることが出来るでしょう。