NFS実践セッション Ⅰ

前回の概要セッションⅠで

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につながっていくといわれていたので、次の展開を楽しみに待っていた。
いよいよ、実践に突入だ。耳にやさしい音楽とともに始まり、それとともにこちらもやる気がみなぎる。

さあ、冒険の始まりだ。 

NFSと管理画面

NFSのフィールドへ、満を持して着手する。
一気に攻略と行きたいところだが、ここではひとまず、概要を解説するらしい。
ビジュアル的にも優れたデザインで、目にも優しい緑が使われている。NFS加盟店様専用のお部屋ということで、なんだかVIP待遇を受けているような感覚になる。

動画を見ながら同時に操作をしていく方式で、わからないことは質問してくださいとのことなので、迷うことなくスムーズに進められそうだ。講義をしてくれる方もゆっくりと丁寧に今ここを解説していますよと一目でわかるように、印をつけてしてくれているので、大変わかりやすい。
それからほどなくして、本文を執筆するフィールドへ案内されたのだが、これは何とも斬新なつくりだと感心させられた。

実際の表示される画面を見ながら、豊富なタブを使って記事作りを行っていくので、作業効率はかなりよさそうだ。
書式が設定されたタブを、ページ上にドラッグアンドドロップをしていくというものだ。
ブロックを積み上げていく感覚で、記事を作成していけるのは、書いていて心地よい。
しかも、実際にネット上で公開された時と同じような画面で、確認できる。
検索エンジンにどんな記事を書いているのかを知らせる方法も少し触れていた。

今回の中で重要なのが、カテゴリの明確化だ。当然それがないと、何について書いているのかわからなくなるので当たり前だが、いずれ、NSAや専門分野の肯定的な感想を書いていくと思うとワクワクする。
詳しい記事の書き方は後のセッションで解説ということなので、今回は管理画面のアウトラインの解説だったが、これからレベルアップを果たし、魅力ある記事作りに一層励むことができることが非常に楽しみなところだ。

 

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NFSとプロフィール作成

NFSでは、プロフィールが今後の評価に重要な影響を及ぼす。
なので、時間をかけてPR構成をしなければならない。
ブログを訪問してくれた人たちにすれば、執筆者がどのような人となりなのかを判断する入口だからだ。第一関門ともいえる。

しかし、心配は無用だった。
どのように書いたらいいのか道標として示していてくれたからだ。
なるほど、言われたらその通りだと腑に落ちた。

つまり、

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として
このように解決しましたと伝えることで、共感を得るということだ。
考え方のポイントは

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を提示するところだ。

確かにこれなら、同じことで悩んでいる人達に一定のメッセージとなる。
ひとことでいうと、

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へと言っていた。

いずれ、セッションをすべて完了した暁には、ブログを訪問してくれた人達の相談を解決するアドバイスをしていくのだから
肝に銘じておかなくてはならない。

 

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NFSと潜在意識

NFS概要セッションⅠで紹介したが、私の過去は壮絶だった。
確かに借金は抱え込もことはなかったが、それ以上に大事な命を、いつ投げ出しても、おかしくない精神状態に追い込まれていたのである。
動物が持つ生存本能の観点から考えれば、自ら命を絶つという行為は、本来あるはずのない行為だ。
にもかかわらず、なぜ人間だけが、自殺をして命を絶つのか。

人間以外の動物は、生存本能が極めて強い。
そこには、自ら命を絶つという、自然に逆らった行為は一切ないだろう。
人間だけが、自殺という、自然に反した行動をとる。
知恵がある分、考えすぎてしまい、ピークに達したとき爆発してしまうからだろう。

しかし、国家公務員総合職試験に合格した、俗にいうキャリア官僚の中には、ほとんど寝ずに働いたとしても、疲労という言葉とは
無縁である人がいると聞く。
しかも、ちょっと暇な部署に回されると、難関な司法試験に合格する人もいると言う。
殆どの人は、尋常ではない努力の末、合格できる司法試験さえ、キャリア官僚の中には、片手間で合格してしまう人がいる。

東京大学医学部の学生にしてもそうだ。
同じ東大の学部でも、医学部は別次元と聞く。
キャリア官僚さえ凌駕するほどの、あり余るキャパシティーを持っているのである。

これほど優れている原因は、どこにあるのか。
心構えが違う。
確かに、そうだ。

生まれ持った遺伝子が、優れている。
確かに、それもあるかもしれない。
だがもっと、奥深く、根っこの部分。
普段の意識の向こう側、潜在意識だ。

普段の意識は、顕在意識と言って、よく意識全体を氷山に例えられるが、普通の人は、海面に出ている3%しか使えていないというのが定説である。
つまり、海に沈んでいる、残り97%は全く使っていないのだ。
なんともったいないことであろうか。

その残り97%を、潜在意識と言う。
天才といわれる人は、例外なく潜在意識を自由に扱うことができている。
邪念といわれるものは一切なく、目的達成にひたすら集中できるのである。
一般的には、ゾーンに入るといわれているものだ。
トランス状態になっているともいう。

トランス状態になることができれば、異常なほどの集中力を発揮することができる。
普段奥の方で、抑圧されている潜在意識を表に出しやすい。
天才は集中力の天才と昔から言うが、要はトランス状態になるコツを、つかんでいるということだ。
つまり、トランス状態の感覚をつかめば、天才になるための基礎ができたといっても過言ではないだろう。

天才のメカニズムが分かれば、あとはそれを取り込めばよい。
NFS概要セッションⅠでも紹介した、NSAやNSWを視聴していく方法が一番手っ取り早い。
半年間継続できれば、辞めたくても辞められないほど、視聴していて気持ちよくなり、病みつきになっている。
NSAやNSWはトランスに入れるように設計されているので、素直な方は、すぐ効果を実感できるようになっている。

私は、マイナス思考だったこともあって、半年という時間がかかってしまったが、どちらかというとプラス思考だという方は、視聴し始めた当日に、トランスに入れるかもしれない。
NFSでコンテンツを継続的に作成していくには、潜在意識の活用は、必要不可欠だ。
NSAやNSWで潜在意識を高め、是非、NFSの加盟店へどうぞ。

  NSA
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    NSW        ※ NSW(ザワールド)はNSA(新次元サブリミナルアファメーションを購入された方しか購入できず表示もされません。
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エピローグ

今回のセッションは、本格的な実践に入る前のガイド的な役割だと思う。
潜在意識の話は、今回のセッションにはなかったが、潜在意識を活用することは、NFSに限らず、社会生活を営む上で、非常に有利に進めることができるのは間違いない。
ただし、潜在意識を使いこなせるようになったからと言って、宇宙の法則に逆らう真似はできない。
極端な例が、宇宙から、重力をなくすことはできないということだ。

しかし、NFSに於いては、潜在意識は無限の知恵、知性を提供してくれる。
ありがたいことに、その素晴らしい意識を人類は、すでに持っているのである。

引き出す方法は、既に述べた通り、継続さえできれば、簡単にできる。
ますますやる気に満ち溢れている。
素直に実行していくことが成功する鍵だ。

 

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大橋吉輝

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新次元瞑想サブリミナルコーチ

人生がつらく、いやだと感じているので何とか打破したいと試行錯誤し彷徨っておられる方を根底から救うためにコンテンツを日夜作成しており

ます。

どんなことでも構いませんので、今すぐご相談ください。

何かしら少しでもお役に立てればわたしにとっても最高の幸せです。

私は学生時代にいじめを受け、社会人になっても会社になじめず働きに行くのが苦痛以外の何物でもありませんでした。

自己啓発と呼ばれるものに手を出してはみたものの、全く変化がなく、相変わらず、つらい毎日で自殺さえ考えたほどでした。

でも、この世に生まれた以上は何かなすべきことがあるはずだと思い返したころに新次元サブリミナルアファメーションに出会ったのです。

その衝撃は大きく、抱えていた息苦しさは次第に薄れていきました。

約半年ほど経過したころから、水を得た魚のごとく生きることに積極的になっていき、おかげで今は楽しい毎日を過ごさせていただいております。

趣味はデトックスに、はまっています。

すごく、リラックスできます。

生きることがつらいと感じている方はご相談ください。

※ 病院へ行かれている方は、私はお医者様ではございませんので、ご病気を治されてからよろしければ、ご相談ください。

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